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小沢一郎に炙り出された大越の情けない本性

 2012-05-31
ryuubufanのジオログ より

『小沢一郎に炙り出された大越の情けない本性』
2012年5月31日(木)
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan


【今回の会談、小沢の圧勝だった。

 野田側のセレモニーだの何だのの屁理屈が付いて回ったが、実際にやってみれば、予想通り小沢の一人舞台だったようだ。

 野田は時間軸なんて洒落た言葉を持ち出して、大きな違いは無いみたいな方向付けをやっていた感じさえ見えたが、時間軸の違いこそが巨大な違いを生んでいるのだ。

 待った無しって何の事だ。お前にとっての待った無しじゃないのか。小沢一郎はまだ日本の経済には余裕はあると言った。待った無しと言わないと増税できないから言ってるんだろうが。待った無しで一種の脅しを掛けている訳だ。

 そんなB層ダマシのペテンに小沢一郎が引っ掛かる訳もあるまいが。

 本当に全くあふぉらしい。誰が聞いても待った無しの状況なら説得力もある。ネット国民はもう完全に見抜いてる。本当にマスゴミ洗脳B層にしか通じない安上がりのペテンだ。

 野田と小沢。B層の豚とA層の総大将。話がかみ合う筈もない。

 結局会談は物別れ。話のチャンネルが元々成立しない。よくよく穿ってみれば、片や謀略側、片やその被害者。あまりにも決定的な違いがある。無チャンネル会談であった訳だ。
 
 そうなると、物別れの会談は野田側の思惑通りだったのか?

 とんでもない。

 それが露骨にと言っていい程出たのが、犬HKの大越とのインタビュー対談だった。偶々私もほとんどを見る事ができたのだが、小沢一郎の見事な犬さばきだった。

 多くの国民がこの犬番組を見ただろうが、小沢一郎の圧倒的な正当性が犬を見事に手なずけていた。大越は完全な野田の犬である。野田に得点が行くように計らってインタビューしていたのがアリアリだった。

 個性のあるインタビューはいい。大越はそもそも個性に欠けたインタビュアーだ。それが個性を気取った風にインタビューするものだから、極めて評判が悪い。この男が犬HKの看板番組を仕切っていられるのは偏に犬ぶりが目立つからだ。あの関西の辛坊の犬HK全国版という所だ。

 今回犬HKがこの番組を用意したのは連中のマイナスになった。明らかに小沢圧勝であった。常日頃、犬達はテレビをテメーの武器として使っている。それが今回小沢一郎にも分け与えざるを得なかった。本来はしたくない。犬HKが小沢一郎に利用されてしまう。

 そういう事であるから、大越は慇懃に司会進行しながら、小沢にマイナスを野田にプラスを与えるように図っていた。テレビカメラの向こう側の視聴者を自分達の味方仲間と見立てて、小沢一郎を敵方に位置させていた事がハッキリと分かった。仲間の視聴者が聞きたい事、言いたい事を小沢にぶつけるような形にして話を進めていた。

 小沢支持者にしたら本当に頭にくる大越の態度であった。植草氏がいつもこの大越を大批判していたが、よく実感できた。今日は偶々小沢自身が目の前にいたから受身になって話をせざるを得なかったが、そうでなければ小沢への攻撃性を露骨に出すだろうと想像が付く。

 大越の未熟さが小沢との対置によってあまりにも赤裸々であった。政治家でもない唯のテレビ人間である。偶々テレビに毎日出ていると言うだけの事である。
 
 小沢一郎は犬HKが敵方にある事を十分に分かっている。ネット番組に出ている時の顔とは全然違っていた。本来中立の筈の犬HKが完全に野田の犬なのだ。

 しかし小沢一郎は、この犬HKを国民へのメッセージ伝達ツールと割り切って利用していた。敵である大越を難なく論破して、更に威厳の違い、格の違いを見せ付けた。小沢本人にそのつもりが無くても出てしまう。

 約30分のインタビューで小沢一郎の正論が圧倒的に視聴者に届いた。
 当たり前である。大越も普段の小生意気な風情が消えてしまって、何だか幼く見える。浮き足立っているようにさえ見えた。マスゴミ人の本性部分が小沢一郎の前に出る事でイヤも応もなく炙り出されてしまうのだ。

 この30分がこの日の重要会談を小沢圧勝と結論付けた。大越と野田は同レベルだ。野田も大越も小沢一郎に本性を炙り出されたという事だ。

 連中にしたら予定外の展開になったね。小沢新政研は納得満足だったに違いない。国民も小沢一郎が印象深かっただろう。 】
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「魔の水曜日」について

 2012-05-30
天下泰平 より

『「魔の水曜日」について』
2012年05月30日21:59

http://tenkataihei.xxxblog.jp/


世 見「日本列島のこれから」

<2012.5.30>
人類の未来はどうなるのでしょうか。
地球最後の日は必ずやって来ます。
その日が明日と云う事はありませんが、何十億年先には太陽系から姿を消す事でしょう。
だから安心してはおれません。
今は地球が大きく変動する時期に入っています。

2000年だったかなぁ~?
小惑星ト-タチスが地球に衝突すると発表されて心配したのは。あれから12年。
空を見上げながら大丈夫だろうかと、フッと心配になりました。

「水の惑星 地球」
永遠に宇宙で輝いて欲しいと願わずにおれません。

日本列島のこれからは、やはり、地震に噴火それと、関東平野で特に起きやすい竜巻です。
東京のビル街が人口の山となり、筑波山との間に谷を作り、竜巻が起きやすくなっていると思われるのです。

それと、太平洋側の海底は落ち着いていないし、それ程遠くない日に又、大きく揺れるとも思っています。
千葉・茨城・福島・宮城・岩手の海岸附近、イエ、今度大きく揺れると広範囲に揺れる事でしょう。

最近、私の住む埼玉が揺れやすいターゲットに入ったように思えて、大変気にしています。
東京23区も十分気を付けて頂かないと、5クラスって慣れたせいか恐ろしくなくなりましたが、地震に慣れてはいけません。

ビクビクする事はありませんが、気は引き締めておかないと、震度7クラスでも本当に来たら大変です。
今、地図を見ていますと、いわきの字が一瞬大きく見えました。この間の大地震が起きた辺りも気になっています。
「備えあれば」と、ご自分は「今生きている」事を自覚なさって下さい。(転載終了)】




松原照子さんの本日の「世見」では、今後に日本で竜巻が増えること、そして太平洋側の地震についてを触れています。

竜巻については、昨日ご紹介した「イルミナティカード」にも「Tornado」のカードがあり、例の「イルミナティカードを解読した」という手紙には、この「Tornado」に関することも書いてありました。

「Tornado」のカードは、5月6日に茨城を襲った竜巻のことを示していたようです。そして、次の竜巻の計画は、6月5日、6月6日、さらに8月6日、8月9日、9月5日、9月6日、9月8日、9月9日だと書かれていました。ただ、カードのどこの何が暗号であるなどの詳細については書いてませんでした。

でも、確かに「Tornado」のカードをよく見ると、吹き飛ばされている家の柄(黄色の部分)が、それぞれ「5」「6」「8」「9」などの数字にも見えます。5月6日の竜巻も、そして上記の計画予想日も、恐らくこの家の柄の数字をすべて組み合わせたのだと思います。

とにかく、今後は地震や噴火だけでなくて竜巻にも注意をした方がよさそうです。ガラスが割れないような対策もしっかりと考えておいた方がよいですね。

続いて太平洋側の地震について。

昨日に首都直下型地震(関東大震災)が、7月11日に計画されている可能性があると伝えました。そして、この日は「水曜日」であるということを強調しました。

「なぜ水曜日が気になるのか?」と思った方も多いかもしれません。

その理由は、まさに今回ご紹介した世見の松原さんが、非公開の情報で「魔の水曜日に何かが起こる」と今年の始め頃に伝えていたからです。

その内容は、相模湾から始まる首都圏地域の連続地震の予想ビジョンであり、視えている時期としては紅葉の季節でも冬の光景でもなく、山々の緑が濃いという夏の季節でした。

そして、すべての始まりの日は「水曜日」であると…。

元が有料の情報なので、これ以上は伝えられませんが、それを今年の始め頃から知っていたこともあり、何か予告や予言で危険日を知った際には、その日が「水曜日」かどうかを一応確認しながら半年程様子を見てきました。

そして、ついに「魔の水曜日に何かが起こる」で伝えられた内容(首都圏地域の地震)と「水曜日」がリンクしたのが、この7月11日に関する「イルミナティカード」の暗号解読でした。

7+11=18(666)というのもありますし、やはりこの日は、今のうちから注意深く様子を見ておいた方がいいと思います。

何度も伝えてますが、いくら人工地震などの人災であったとしても、最終的に地震や津波を引き起こすのは自然であり、自然が動くからには、必ず事前に予兆が出ます。

まぁ、すでにかなり予兆は出ていますが、とりあえずはこのまま観察を続けながら、7月に入ったらより詳細を日々調べておきたいと思います。

皆さんお忙しいでしょうから、暇人で観察好きの自分が代理で宇宙や太陽の動き、さらには各地の地震発生状況などを見ておくので、何か異変があったらすぐにお知らせします。

すでに遅れてますが、それまでにはメルマガもしっかりと機能しているでしょう。

7月11日  福島原発大爆発か

 2012-05-30
超高層マンション スカイヲーカー より

『7月11日  福島原発大爆発か』
2012年05月30日20:41

http://blog.livedoor.jp/sky7777777777/


【「7月11日朝6時46分に相模湾で大地震が起こり、巨大な津波が発生。同日、午後2時55分に首都直下型大地震が発生し、東京湾には再び津波が押し寄せる。その直後である午後3時11分に核ボタンが押され、福島原発が核爆発する。」


「〈防衛会社マグナBSPが福島第一原発内に設置した監視カメラは、問題が起きている炉心を内部当局者の視点で撮影し続けている〉(エルサレム・ポスト紙)


〈約1年前に導入されたマグナ社の警備システムは、(中略)放射性物質を入手しテロに利用しようとする敵対分子から発電所を守るため設計された〉(ハアレツ紙)


 記事によれば、福島第一原発の警備システムの一部を日本の企業ではなく、イスラエルの会社が請け負っているという。

マグナ社は10年ほど前に設立された社員十数名の会社で、昨年から東京電力と技術導入のため協議していたとのこと。

同社トップのハイム・シボーニ氏は、エルサレム・ポスト紙の取材に「このカメラは放射性物質を感知することができる」と話している。」



 私は、福島原発爆発時から原発のセキュリティーにイスラエルのマグナBSPが事故一年前から入り込んでおり、工作活動をしていることを言ってたんだが、いよいよ一般週刊誌も遅まきながらその事実を掴んで密やかに報じ始めた。

もちろん、この事実は政府も東電も国会事故調もすべてダンマリだ。

この一連の不可思議な動向から、いよいよ次なる計画を実行するつもりなのか。

例の掘削工作船である「ちきゅう」はよりによって危険な南海トラフや震災震源付近などで何やらきな臭い作業をしているようだ。

巨大な自作自演アウターライズをおっぱじめるつもりではないのか。

それが7月11日の大地震発生、同日午後3時11分にスイッチオン、福島原発大爆発となるかどうかは、はっきりわからないが、複数の「イルミナティ・カード」から「711」の数字を読み取ることができる。

これが原因で首都圏で2000万人が死亡するというウワサもあるが、前から予言しているように、4号機プールが崩壊し、使用済み核燃料がすべて露出ということになると、大地震や大津波の被災から救済すべく投入される自衛隊が被災地に入り込めなくなる。

停電、断水、インフラ破壊で壊滅状態の首都圏に暮らす人口3000万人以上が崩壊した自宅から路上に放り出される。

そこに高濃度殺人放射能が襲ってくる。

下がり続ける日経平均株価もその前兆を感知している可能性がある。

危険な妖気のようなものを感じるのだ。単に気のせいだといいのだが・・。

いや、気のせいだ。そうに決まってる。何もないと思う。考えすぎというものだろう。


MORTAR BARRAGE AND HELLFIRE STRIKE 2 TALIBAN FIGHTERS
http://www.youtube.com/watch?v=1i56wbrNc_o&feature=player_embedded


Dust in the Wind - Kansas
http://www.youtube.com/watch?v=1Dj7p3h03qQ&feature=player_embedded

「次はどこへお見舞いしましょうか?」:暗黒面「ちきゅう」再び巨大震源地で暗躍中!?

 2012-05-26
Kazumoto Iguchi's blog より

『「次はどこへお見舞いしましょうか?」:暗黒面「ちきゅう」再び巨大震源地で暗躍中!?』
2012年 05月 25日
http://quasimoto.exblog.jp/


【みなさん、こんにちは。

さて、昨年
「ちきゅう」を拿捕せよ:そこら中に地震兵器を埋め込まれる可能性あり!?
にメモしたように、昨年中に掘削船「ちきゅう」が青森沖を掘削した場所は、以下の場所だった。

●【 2011年3月9日 『ちきゅう』八戸沖で海底下2,200メートル掘削へ



そして今回青森沖の震度5の地震が起こった場所は以下の場所だった。

青森・東北町で震度5強 保安院「原発異常なし」

 24日午前0時2分ごろ、青森県むつ市の東約75キロを震源とする地震があり、青森県東北町で震度5強を観測した。同県野辺地町、東通村で震度5弱、青森市や五所川原市、十和田市など青森県の広範囲に加え、北海道函館市、岩手県軽米町で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約50キロで、地震の規模を示すマグニチュードは6.0と推定される。
<



この2つを見比べたら、一目瞭然。掘削船「ちきゅう」が掘削した場所とどんぴしゃりであることが分かるだろう。

311の場所も、そうであった。
A Happy New Chikyu ! : 東日本大震災震源地とちきゅう掘削地が一致!




●<東日本大震災>茨城県沖、ひずみエネルギー蓄積の可能性


「ちきゅう」のすごさ〜掘削候補に三陸沖が入っていた/マントルまで掘削〜



一説によると、「ちきゅう」擁護の御用学者や御用インテリの一部は、ちきゅうの掘削地が一致したのは偶然だとか、まだ掘削する前だったとか、訳の分からない俗説を唱えているようである。しかしながら、「大地震の震源域の掘削予定地」という、超危険な場所を特定できる地域をデータとして公開すること自体も大問題なのである。


なぜなら、シーシェパードのワトソンやテロ組織なども潜水艦を持っていると噂されているからである。場所が分かれば、先にそこに爆弾を仕掛ける輩がいないともかぎらないのである。ベンジャミン・フルフォードの話では、世界の悪組織の手下となった自衛隊の特殊部隊が核爆弾を仕掛け、その実行犯である隊員の1人を除いたすべてはすでに暗殺されたというのである。


311の大地震が起こるしばらく前に三陸沖で震度5〜6クラスが時々起こっていたことから類推すれば、青森沖の震度5もそういった次ぎに来る大地震の予兆であるという可能性もあるわけである。また、悪組織が再び爆弾を仕込めば、今度は青森の六ヶ所村が狙われ、プルトニウムの処理施設が崩壊するわけである。そうなると、地球人類は滅ぶ。それほどに危険な場所なのである。


ところが、イルミナティー石油メジャー企業の手下の学者と技術者で構成される、「ちきゅう」の乗組員たちは、今回の三陸沖の掘削で「大喜び」しているのである。2万人の犠牲者と何十万人もの人々の家を奪った大地震と大津波が起きた場所に穴を開けて、乾杯して喜んでいる有様である。この精神状態には虫酸が走る。



(おれたちゃー、ボスに言われた通りにやって金もらえて出世できればいいんで、ジャップが何万人死のうが、被爆しようが関係ねえヨ、というところだろうナア。良いご身分ですナ。羨ましい限りだ。しかもちゃっかりスポンサーのコカコーラまで宣伝している。)


おまけに、その掘削のリーダーは、まるで日本の短期地震予知研究者を眉唾物扱いして研究を完璧に葬り去った、東大のあのゲラーのように、日本人の血税で作られた「ちきゅう」のご主人様であるかのような態度で君臨しているのである。俗に「研究リーダー」という言い方をするが、要は「乗っ取られた」にすぎないのである。そして重要なデータを全部持ち帰る。そして、次の地震で日本政府を脅す場合のネタにするのである。困ったものである。


まあ、無知な日本の御用科学者には適当なもっともらしい理由をつけておけば、連中を騙せると思っているのだろう。


ナショナルジオグラフィックというのは、今ではイルミナティ−シオニストNWOの科学メディアの代表格であるということが判明している。だから、ナショナルジオグラフィックでは戦争兵器の番組がよく垂れ流されるのである。元々、アメリカのジオロジーは、軍産複合体の「地政学」的要請から生まれた組織なのである。アメリカ政府の御用学者たちが、アカデミックな地球物理学の研究者の振りをして、敵国の地政学や資源を調べ、後々それを使って資源乗っ取りを行うためにできた、カモフラージュ組織だったのである。


そういう歴史的背景を知れば、なぜ掘削船「ちきゅう」が、自分たちの活動を自らナショナルジオグラフィックに提供するのか理解できるだろう。

これを観たければ、ここ。



現在のちきゅう



CHIKYU 地球深部探査船「ちきゅう」
ちきゅうTV
ちきゅうTV Vol.14 水深7000mへの挑戦!はたして到達できるか?(前編)

ちきゅうTV Vol.14 水深7000mへの挑戦!はたして到達できるか?(後編)

向こうの日本人のボケ顔のと見比べれば分かるだろうが、こっちの外人はどうみても軍隊だよ。軍人の目だ。作業員や研究者の立場で入り込んでいるどこぞの軍人ですナ。




第1回 あの地震はどうやって起きたのか、を調べに
第2回 掘削開始!史上最も深くまでドリルが到達した!
第3回 やったね、サニーさん! 断層深度探索作戦



(私には、なんで米人研究者にただで研究させるのかまったく理解できないヨナア。どうして?米白人研究者は我々日本人をエリア51の地下施設にはだれも入れてくれたことはないのだヨ。)第二次世界大戦中のように、再び
「今度はどこへお見舞いしましょうか?」
と米軍に言われることがないようにしたいものである。】

日本へのテロ警告について

 2012-05-16
天下泰平 より

『日本へのテロ警告について』
2012年05月15日21:48
http://tenkataihei.xxxblog.jp/


【国家非常事態対策委員会5/8イルミナティーからのメッセージ
http://www.youtube.com/watch?v=fDXvKkSwEY8&feature=player_embedded


 ちょうど1週間前の5月8日にネットテレビで放送された「国家非常事態対策委員会」の動画(上記)で、ベンジャミン・フルフォードが日本がテロで脅されていること、さらには日付についても警告していました。


※5月22日にテロの警告があると訴えるベンジャミン

ベンジャミン「あともう一つね、この人達、再び日本に対してテロを企んでいるよ。5月22日に何か起こるという脅しがあるから、事前に言う(世間に知らせる)と防ぐ事ができるので、今言っているんですよ。」

はて、5月22日に何かが起こるという話は、以前にもどこかで聞いたことがあると思います。まだ、そんなに前ではないので覚えている方も多いと思いますが、先月4月27日の【5月22日「東京スカイツリー」と「地震」】という記事で、まさに「5月22日」に地震が起こるかもしれないと当ブログで指摘したばかりです。




5月22日「東京スカイツリー」と「地震」(4月27日の記事)
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51801193.html


(前略)
 本当に「東京スカイツリー」が「666m」となると、あの日本のフリーメイソンの本部がある東京タワーの「333m」のちょうど2倍の高さとなるので、何か納得がいく感じがしますが、今回取り上げたのはそんなことよりも、この「東京スカイツリー」がオープンする「5月22日」に地震が起こる可能性が非常に高いという「噂」です。

「噂」と言っているので、話半分で聞いてほしいのですが、半分はちょっとだけ真面目に聞いてもらいたいところもあります。

まず、この日の地震に関する話題は以前から複数聞いていました。これはネット上の噂から人伝えでも直接聞いていますが、簡単にまとめると以下のようなありがちな噂です。


知的障がい者の子ども達がいる養護施設で、去年3月11日に起きた東日本大震災の地震がくる前に子ども達が「3月11日、ゆらゆらゆら、ゆらゆらゆら。」と言っていた。最近その子が「5月22日、ドンっ、ゆらゆらゆら、ドンっ、ゆらゆらゆら。」と言ったらしい。

これだけなら「いつものことか…」と無視する話題であったのですが、最近になって、これらの予言(?)とはまったく別ルートから「5月22日に地震に注意」という話を聞きました。

というのも、これを教えてくれた機関は世界中のコアな情報が集まってくる特殊な機関であり、しかも、そこに入った情報では「5月22日に決まりました」という意味ありげな伝え方の情報だったので、これはちょっと気になります。ちなみに3月11日の時も同じように事前に連絡があったそうです…。(転載終了)】

5月6日はスーパームーン

 2012-05-04
天下泰平 より

『5月6日はスーパームーン』
2012年05月04日08:52
http://tenkataihei.xxxblog.jp/


【※スーパームーンの時は月が巨大に見える

 今月は5月21日の「金環日食」が話題になっていますが、実は宇宙の動きとしては、もう一つ別のイベントがあります。

それは、最近NASAも動画を配信してまで世間に伝えている「スーパームーン」という珍しい月のイベントが明後日5月6日にやってきます。




※月の最接近日(Perigee Moon)

 約1ヶ月(4週間)で地球の周りを公転している月は、軌道が楕円形であるため、公転の途中で地球に近づく時と遠ざかる時とがあります。

この中で最も月が地球に近づく時を「月の最接近日(Perigee Moon)」と言い、逆に最も地球から離れた時を「月の最遠日(Apogee Moon)」と言います。この2つの現象自体は、決して珍しいことではなく、毎月決まった周期でそれぞれ当たり前に起こっている現象です。




※月が通常比14%増しで大きく見え、30%増しで明るく見えるというスーパームーン

「スーパームーン」とは、このうち「月の最接近日(Perigee Moon)」の時と「満月(もしくは新月)」が重なる状態であり、これは10年〜20年に一回しか起こらない非常に珍しい現象と言われています。

ただ、一般的に「スーパームーン」は、満月と新月の両方のパターンが含まれてますが、自分が確認している限りは、新月と「月の最接近日(Perigee Moon)」が重なるのは、毎年1回〜2回は起こっているので、本当の意味での「スーパームーン」とは満月の時のような気もします。




※地球が月と太陽の引力で膨張する

 満月とは、太陽・地球・月が横並びになった状態です。「スーパームーン」では、月が最接近したことによる最大引力と太陽の引力とが重なり、普段より地球の一定方向に負荷がかかると言われています。

そのことで、一部の科学者や予言者の間では「スーパームーンの前後には地球に大災害が起こる」と信じられています。




 しかし、昔は珍しい現象であったにも関わらず、ここ最近は非常に短い間隔で「スーパームーン」は起こっており、直近では昨年の3月20日の満月が「スーパームーン」でした。よって今年は2年連続となります。

ご存知のとおり、昨年の「スーパームーン」の直前に東日本大震災が発生しました。また、2011年の以前には2005年、1992年、1974年、1955年、1938年と「スーパームーン」は起こっていて、1992年を除いては、やはりその前後の期間で世界中で大きな災害が発生しているそうです。

1938年 ニューイングランド・ハリケーン
1955年 ハンターヴァレーの洪水
1974年 豪ダーウィンのサイクロン・トレイシー
1992年 特になし
2005年 ハリケーン・カトリーナ
2011年 東日本大震災


「それでは、今回も?」と思われるかもしれませんが、可能性としては十分にありえるかもしれません。ただ、この5月6日の直近というよりは、やはり5月21日の「金環日食」の前後の方が一番のトリガー期間だとは思います。「5月のシャク暦」であるように、彗星近日点も2つあるので18日〜22日の間は特に注意が必要かと思います。


ただ、明日と明後日の2日間だけも一応トリガー日となっておりますので、連休最後も中規模な地震には多少警戒しておく必要もあるかと思います。 】
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