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東日本大震災 ある中学生が起こした奇跡

 2013-03-12
いきいきいきよう! より

『3.11 東日本大震災 がんばろう ニッポン』
2013年03月11日
http://ikiikiikiyou.naganoblog.jp/e1218825.html


【世界中で追悼しています。
文字やエピソードも心揺さぶられるものですね。


東日本大震災 ある中学生が起こした奇跡
全編字幕、上映時間5分37秒
http://youtu.be/ePGYYPa3qAs


東日本大震災 ベトナム中を涙させた少年の話
http://youtu.be/oD_07e65-Lo
http://youtu.be/oD_07e65-Lo


東日本大震災後、ツイッターに投稿された心に残る言葉
http://youtu.be/CqrEmelRt7Y


なくなられた方々のご冥福と、被災された方々の一日も早い復興をお祈りいたします。】
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2011年も、もうすぐ終わります。

 2011-12-31
今年は、3月11日の東日本大震災と福島第一原発の事故で、日本中が震え上がった1年でありました。

この大地震と大津波で、亡くなられた方々のご冥福を、あらためてお祈り申し上げます。


また、期待を掛けていました民主党政権も、マニフェストを守らず、震災地の復興も十分なものとは言えないような政策ばかりと取るようになってしまいました。

いつの間にか、消費税増税まで、推し進めようとしています。
これでは、日本人の消費行動は、冷え込むばかりです。
日本のデフレは、解消されることはないでしょうね。
本当に、歯がゆい思いをしています。

来年は、少しでも、良くなって欲しいと思っていますが・・・・。

さて、どうなることやら????




以下は、気になった記事です。


日本を守るのに見も左もない より
『 共同体社会の実現に向けて-15 ~実現論序4.統合階級の暴走で失われた40年(その4)~』
2011年12月30日
http://www.sayuu.net/blog/2011/12/002188.html#more


【■3.11原発事故以降激化した金融勢力の争い

今年3月11日東日本大震災が勃発した。巨大津波によって福島原発の予備電源が作動しなくなり、小爆発を繰り返した結果、多大な放射能を日本列島及び北半球に撒き散らした。その結果反原発、原発凍結の世論が世界的に燃え上がり、原発推進派に大きな打撃を与えた。

2008年頃より金融経済のゆきづまりから、欧州貴族、ロックフェラー、ロスチャイルドの金融勢力は最終決戦に突入している。原発推進の中心勢力はロスチャイルドであり、石油利権の主導権を握るのがロックフェラーである。従って、この大地震自体が地震兵器ないしは小核爆発を使った、ロックフェラーによる「人工地震」である疑いも濃厚である。

その真偽自体はともあれ、この大震災を契機に欧州貴族とロック、ロスチャの三つ巴の争いが一気に激化したのがこの2011年であった。




■ビンラディンの殺害

まず5月、9.11テロの主犯とされるウサマ・ビンラディンが「殺害」される。この事件は遺体さえ公開されないという非常に不透明なものであった。

9.11テロはネット界でも、その実行犯はCIAであり、アフガニスタンやイラクに攻め込むために、イスラム原理主義者のその責任を擦り付けた可能性が非常に高いといわれている。
そして、そのCIAの背後にいるのがロックフェラーである。
ウサマ・ビンラディンの父親とブッシュ一家は積年のビジネスパートナーであり、主犯格を演じたウサマの殺害を演じることによって、アフガン・イラクにおいて撤退を余儀なくされるアメリカの世論対策と事態の幕引きのための茶番劇である可能性が高い。

http://www.sayuu.net/blog/2011/05/001974.html

http://www.sayuu.net/blog/2011/05/001981.html


■ユーロ危機、アメリカデフォルト危機

続いて7月スペイン問題を契機にユーロ危機が作り出される。
このユーロ危機を演出したのがゴールドマン・サックスそしてその背後にいるロックフェラーである。
そしてほぼ同時期米国債発行高額の上限修正をめぐって米国債デフォルト危機が発生している。
つまり米国債暴落の危機を迎え、追い詰められたアメリカ(ロック)が、ドルの単独暴落を防ぐため、人為的に欧州危機を仕掛けた可能性が非常に高い。




■相次ぐ異常気象

そしてこの夏アメリカ・中国において大旱魃が起こる。また、タイにおいては大洪水が、日本においてはノロノロ台風による大水害が起こるなど異常気象が相次ぐ。

歴史的にこれほど相次いだ異常気象の前例は殆ど無い。

つまりこれも、追い詰められたロックフェラーが、食料高騰を狙い、ケム・トレイル等を使って人工的に引き起こした可能性も極めて高い。




■モナコ57カ国会議

係るロックフェラーの悪足掻きともいえる露骨な策謀のさなか、8月末 モナコにおいて首脳・経済閣僚等による57カ国会議が開催される。
この会議は、スイス政府の呼びかけfで、オランダ、ロシア、インド、中国、中南米諸国などによって開催され。
イギリス、日本、イタリア、ドイツなどのG7諸国および世銀、FRB関係者等は排除されている(英王室は参加)。

かつJロックフェラーこの会議に強引に参加しようとしたが追い返されている。明らかなる、ロックフェラーとその追随勢力に対する包囲網の形成である。

そしてこの会議の直後、スイス銀行によるユーロの無制限の買い支え策が発表される。

そして中国もヨーロッパ支援の態度を明らかにする。

この会議を主導したのは誰であろうか?開催国及び参加者の顔ぶれからみて欧州勢力がその中心であることは間違いない。しかしロスチャイルドに今それほどの力は無い。

従ってこの会議を主導したのは、英王室・バチカン・ベルギー・スイス・モナコ等に拠点を置く欧州貴族である可能性が非常に高い。欧州貴族は全面的にユーロ支援を打ち出すことで欧州通貨危機を先延ばしにし、大破局を先送りにする姿勢を鮮明にしたのである。

http://www.sayuu.net/blog/2011/09/002079.html

http://www.sayuu.net/blog/2011/10/002093.html



■ウォール街の反金融デモ拡大

そして10月ロックフェラーの拠点であるウォール街において、反金融デモが急拡大する。
そして反金融、反ロックフェラーの世論が高まる中、ロックフェラーのインド亡命と57ヶ国会議首脳によるロックフェラー捕縛説までネットには登場する。

このことの信憑性はともかくとしても、アメリカは「アラブの春」によって次々と中東の陣地を奪われ続け、イラクからも撤収を行なわざるを得なくなった。
またアメリカの裏庭である南米においても反米左派勢力の台頭によって後退を余儀なくされているなど、米ロックフェラーの支配力低下が明らかになっていく。




■日本にTPP参加を強要

そのような中11月突如、アメリカは日本に対してTPPへの参加を露骨に強要し始める。
経済協定を超え、日本の法律を有名無実にするTPPは、世界的に後退を続ける米ロックフェラーの最後の生命線としての位置づけを持っている。
目的は環太平洋の資源確保と日本への本社機能の移転であろう。
(リンク)だからこそTPP論争のさなかに、ロックフェラーJr、代理人キッシンジャーまで日本に乗り込んでくるほどの露骨な圧力を日本に対してかけたのであろう。

http://www.sayuu.net/blog/2011/11/002145.html



■ロシア下院選挙

12月絶大な人気と権力を保持し、議会において8割近くの勢力を占めていたはずのプーチン与党、「統一ロシア」が急速な反プーチン勢力の拡大によって、過半数ギリギリまで勢力を後退させる。
プーチンは反対勢力に対する強硬な逮捕など強権によってこの事態を乗り切ろうとしている。
この煽動はアメリカによるものであるとプーチンは述べる。
しかしそれは直ちに真に受けることが出来ない。今回ロシア議会において勢力を拡大させたのは共産党と社会民主主義系の公正ロシアであり、この両者に影響力が強いのは、基本的に欧州勢である。

従ってこのロシア情勢は、欧州貴族→ロスチャが仕掛けたものである公算が強い。
米ロックフェラーが絡んでいあるとしても、せいぜいロシアにおける主導権争いの一角を占める程度であろう。




■アメリカ・カナダを排除した中南米カリブ海諸国共同体が発足

同じく12月初旬、中南米とカリブ海の独立国33カ国は3日、ベネズエラの首都カラカスでの首脳会議で地域機構「中南米カリブ海諸国共同体(CELAC)」の設立を表明する「カラカス宣言」を採択し、同共同体が正式に発足した。

これは米国主導の米州機構(OAS)と異なり米国とカナダを排除しているもので、米国を除く地域機構が発足することで、アメリカの裏庭と言われた中南米における米国の影響力の低下は必至となろう。

同地域では米国は反米政権が誕生するたびに、CIAが暗躍し、政権転覆計画やクーデターが画策されてきた(チリ、グアテマラ、パナマ、エルサルバドル、ニカラグア等)。
しかし現在、ベネズエラを初めとする反米左派政権の台頭と脱米政策に対してはほとんど手を打てていない。
その象徴が当共同体の発足である。

前述した57カ国会議においては米産複合体に融資する国際的な担保のアカウントのアクセスを使用することを約束したという情報もある。

このことはFRB(ロック・ロスチャ勢力の拠点)に代わる融資ルートを欧州貴族が確立したことを示す。
ロックが差配していた軍産複合体や、CIAも一枚岩ではなく、もはや分裂過程に入り、身動きが取れなくなっている可能性も高い。

以上より今年一年は2大金貸し勢力と欧州貴族の対立が極めて激化した一年であり、その戦いは欧州貴族が主導し、ロックフェラーが大きく支配力を後退させた結果に終わったと概観できるだろう。




■今後世界はどうなる

欧州貴族の狙いは、大きくは行過ぎた金融経済を縮小させ、暴走する金貸し勢力の力を削ぎ主導権を奪い返すことにある。
そして金融経済に代わって現物経済へと移行させることにその目的がある。
今年ロックフェラー包囲網を築きアラブ等への地歩を固めたのも、石油等の資源を確保し、それを裏づけとして新通貨を発行するとともに、今後の世界覇権の主導権を抑えることとに眼目がある。

その現物経済への移行には大きくは二つのシナリオを考えていると思われる。

一つは軟着陸(ソフトランディング)路線である。

これは金融経済を段階的に金融経済を縮小させ、現物経済への移行を図ろうとするものである。

その意味でまだ議論は端緒に付いたばかりだが、EUにおける金融取引税の導入に対する行く末が一つの注目点となる。これは一日に何度も取引をする為替取引のデイトレーダーのような投機的行為に対して、一定割合の税率をかけ、規制を図ろうというもの。
またEU通貨防衛の意味もある

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPJT804090020111207

またレバレッジ規制や巨大機関への監視の強化などが盛り込まれた新BIS規制(バーゼル3)金融経済の縮小監視を目的としたものであり、2013年度から導入を予定されているがどのような規制が導入されるか、その帰趨が注目される。

http://diamond.jp/articles/-/9559

それに対して、強硬路線(ハードランディング)は、米国始め先進国の国債を暴落させ、新通貨へのリセットを図ろうというもの。
そのトリガー(引き金)を欧州貴族が引くためには、一つは現物経済への急速な移行を図る必要があることから、世界の主要資源をほぼ把握することが条件になる。
その意味でさらに絞ればその条件は中東の資源をほぼ掌握すること、とりわけサウジをアメリカから引き剥がすこと、そしてロシアとアメリカと敵対的な関係に持ち込むことにある。

その意味で、サウジとイラン情勢及びロシアの政局が当面の焦点となるだろう。


逆に劣勢であるロックは、再度中東で反政府運動を組織することで、逆転を狙っている。
しかし特にロックフェラーにとって仮に暴落の引き金を引くとすれば、最大の懸念点はアメリカの秩序が維持される可能性が小さく、その矛先が金融支配勢力、つまり自らに向く可能性が高いということにある。
逆に言えば暴落過程での避難先の確保=日本への本社機能の移転に目処が付くことにあろう。


逆に欧州貴族やロックフェラーの思惑通りに事が運ばない可能性がある。
アラブ「民主化」によって親欧軍事政権を作りだしたものの、旧政権によって押さえ込まれていた、イスラム勢力が急速に政界に台頭し、議会で多数を占める可能性も高いからだ。
その場合は必ずしも欧州の支配下に入らず、民族主義的な政策を取る公算が高い。
だとすれば、暴落の引き金を引くことが出来ず軟着陸路線をとらざるを得ないことになるだろう。

同様に、日本において、彼らの策謀の一つ一つが明らかにされ、反国際金融資本の運動が起きれば同じくロックは軟着陸路線を取らざるを得なくなるだろう。
半年後にはTPPへの参加が問われることなる。
そのことが、国民的な反国際金融資本運動の出発点になる事を期待して来る2012年を迎えたい。】



International Premium 12/21 特別完全版 ベンジャミン・フルフォードが真相を!

 2011-12-21
YOUTUBE より

『International Premium 12/21 特別完全版 ベンジャミン・フルフォードが真相を! 』
http://www.youtube.com/watch?v=t3e8wyQzZ9o


【Uploaded by poppletelevision on Dec 20, 2011

今回は特別版としてベンジャミン・フルフォードが登場!!
あの監禁騒動の真相を激白!!
金正日死去の裏に隠されたこととは?】

金融ユダヤ人の人工地震

 2011-03-16
richardkoshimizu's blog より

『金融ユダヤ人の人工地震 』
2011/03/16 07:07
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201103/article_42.html

【一連の奇怪な地震ですが、もはや、まともな知性の持ち主は、「これは人工地震でしかありえない」という結論に到達しつつあるようです。

特に3月15日23時の静岡の直下型地震がこの疑惑に拍車をかけたようです。


いくらなんでもこんなに短い間に大地震が広域で場所を移動しながら連続するわけがないのです。


一連の地震の震源の深さを調べてみたところ、浅いところが殆どです。

こんなに浅いところで広範囲に渡って地震が連発することがあるのか極めて不自然です。

「10km」、「ごく浅い」が非常に多く、東海、四国を除く北海道から沖縄まで発生しています。専門家に自然現象としてこうなる確率を聞きたいものです。


参考にしました。
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/index.html?c=100
日本独立2011/03/15 18:42


さて、多くの奇怪な地震の中で注目すべきは、3月15日早朝の「東京湾を震源とする」震度3の地震です。実は、それ以前にもまったく同じ緯度経度で二回比較的小さな地震が起きているのです。

その場所が海ほたるに符合するとする分析もあります。


これはどういうことか?もし、一連の地震が人工のものであるなら、その最終的目的を果たすには東京を直撃する大地震がどうしても必要になるのです。

「首都圏直下型地震で、横田や横須賀の米軍基地がダメージを受け、在韓米軍が救援に来る。

指揮系統の混乱・兵力の引き抜きにより、朝鮮半島の軍事的均衡が破れた機会に乗じて北朝鮮が一気に南進する。」というシナリオを黒幕は用意している。

(在韓米軍の司令官たちは、安全な日本に家族を住まわせています。その家族が東京地震で行方不明になったら、将軍たちは北朝鮮の脅威を忘れ、日本にいる家族の救援に真っ先に軍を送るかもしれない。)


「東京大地震が実現できないと、この究極のシナリオが実行できない。

ところが三度試みても震度3程度にしか達しない。被害が出ない。」

どうやら、起震に失敗したということなのでしょうか?

それで仕方なく、次に予定されていた「静岡」を先行させた?

http://tenki.jp/earthquake/detail-4010.html


さて、三回の東京地震とも震源が同じ場所。

ということは、人工地震を仕組むには、特定の条件が必要で同じ場所でしか実行できないということでしょうか?少しづつ悪魔の諸事情も見えてくるようです。

2011年3月13日 15時14分ごろ 深さ40km
2011年3月14日 5時21分ごろ  深さ30km
2011年3月15日 1時36分ごろ  深さ30km
2011年3月15日 4時59分ごろ  深さ40km
2011年3月15日 9時51分ごろ  深さ30km


いずれも東京湾(北緯35.6度、東経139.9度)です。

(日本気象協会tenki.jp http://tenki.jp/)


確認できただけでも5回。完全におかしい。

少なくとも政府は緊急で調査するべきです。 日本独立 2011/03/16 08:56


このたびの「人工地震」テロは、単独の事件ではないのです。

911自作自演テロもオウム事件も実は、同じ黒幕による謀略事件だったのです。

「2011人工地震テロ」は、911から始まった「ユダヤ世界最終戦争」の第二段階、つまり、「311」なのです。

これを止めなければ、われわれは破滅します。

しかし、悪魔たちも疲労し思うように動けなくなっています。首領はいつ死んでもおかしくない95歳です。


さらに情報収集いたしましょう。敵は焦っています。


リチャード・コシミズでした。】



沖縄の誇りEMが日本を救う!!放射能はEMに任せろ!!

 2011-03-16
ryuubufanのジオログ より

『沖縄の誇りEMが日本を救う!!放射能はEMに任せろ!!』
2011年3月15日(火)
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan

【まさかこんなところでEMの事を言う事になるとは。

しかし、今こそ言わねばならない。不正選挙政権による最大不幸が正に現実になった。

一体どうやってこの不幸を逃れるのか。

放射能という恐ろしいものと向き合わねばならなくなった。

まずはドーしたらいい? ネット上に色々対策が出ている。

ヨードがいいらしい。

薬局も品不足になるだろう。

そこで食べ物だ。昆布がいいという事だ。その内昆布も品不足になるだろうな。

一体ドーする? 家は密封して空気の出入りを遮断する。しかし、いつまでも密封って訳にもいかない。

風向きが変わってくれたらいいが。

しかし一体どこまで放射能汚染が広がるのか? いつまで続くのか?

考えれば考えるほどもう終わりってっ感じにもなる。

深刻なのは広大な地域が死の地帯になる事だ。もう再生不能。

人間が入り込まなければ、その内植物が繫茂して蘇るかも。サテ、本題である。

放射能を無毒化できるこの世で唯一のものがEMなのである。

船井幸雄氏もずっと以前からEMに注目し、今もそれは変わっていない。

船井氏と植草氏が最近近い関係になっているのを見て、ちょっと驚きである。

植草氏の最新の本を船井氏が高く評価し推薦していた。

船井氏はずっと以前にEMに注目し、開発者である比嘉照夫元琉大教授の著書を推薦した。

狭い世界である。

不思議なものに敏感な感性を持つ船井氏が注目したEMは、現代科学の枠外にある。

重力波が関係していると言う。

何の事か分からないが、とに角どえらい深遠な所に根拠を持つEMの絶大効果なのである。

何の説明にもならない感じだが、知らない人に知ってもらうにはヤタラ専門的解説をしてもしょーがない。

有用微生物群EMは嫌気性菌と好気性菌の同居に効能の源を持つ。

コレまでの微生物学ではその同居はあり得ないと思われていた。

空気を嫌う菌と好む菌だから当然別居と思うわね。

しかしそれが偶然か何かで同居させて、その混合液を捨てたところ、暫くしたらあら不思議、そこに植物が繫茂した。

それに驚いて研究がスタートしたのだ。

大変な試行錯誤があったそうだ。比嘉教授は農業の専門家で微生物は素人だった。

比嘉教授は化学肥料に絶大な信頼を置いていた。

ところが自分の健康にも悪影響が出るようになって、別の道を意識下で探し始めた。

そこにこの不思議現象が来た訳だ。

それで一気に微生物研究を始めた。素人だから型破りな発想で研究してEM技術を完成させた。

大変だったらしい。

当初は大変な抵抗妨害があったそうな。

学会からも爪弾き。

そこで海外に目を向けた。しかしそこでも警戒の目を向けられた。

しかし、実践が物を言った。現実に荒地がEMで蘇った。

EMのいい所は安上がりで効果抜群という点。

だから化学肥料を買えない発展途上国に浸透して行った。化学肥料は土地を痩せさせる。

食物は酸化する。

食べて健康によくないという事にもなる。

遺伝子組替え食品など、正に不健康そのものである。

一体どんな悪影響が出てくるものやら。

EMはそういう科学(化学)万能の農業を根底から覆す。

微生物が生み出す物質で植物を生長させるのだ。

当初は農業目的オンリーであったが、使って行くうちに様々な不思議現象が起きてきた。

それを調べて研究するうちに、実はEMには物質を蘇生する力が有る事が分かって来た。

強烈無比の蘇生力である。

放射能というものは正にその対極の破壊力(酸化力)がある訳である。

エネルギーというものは形を作る力と壊す力がある。

蘇生と崩壊である。放射能が最大の崩壊力を持ち、EMが最大の蘇生力を持つ。

そんな凄いものが沖縄から生まれた所に、我々沖縄県民は誇りを感じるのである。

沖縄のチャンプルー文化が嫌気性菌と好気性菌のチャンプルーを平気でやらかしたと言える。

やたら学問的でなかったところが却って良かったのだ。

EM技術がこの世に出てきて今30年位かな。世界150カ国位で使われ、50数カ国で生産されている。

6億人位が使っているそうである。フェイスブックと同じ規模だ。

それにしちゃあ一般化してる感じじゃない。

それは偏にデマゴミの「抑止力」である。世界の旧体制権力の御目に適っていないからである。

遺伝子組み換え食品なんて駆逐されてしまう。化学肥料も廃棄処分になる。

現代科学の行き着く先が放射能汚染であり、それを救うのが現代科学の枠外にあるEMなのである。

今すぐどうという訳じゃないが、今後の放射能汚染の根本的解決にはEMしかない。

沖縄の誇りが日本を救う事になるのだ   】




2011年3月15日(火)
『沖縄のEMは放射能汚染対策の切り札だ!!』

【ネット界に沖縄から緊急拡散!! 遂に旧体制はここまで来てしまった。

原発が幾つも制御不能に陥っている。高濃度放射能汚染が起きた!!

植草氏は200km圏外への避難を緊急メッセージとして送っている。

もう東京でも放射線が通常の何十倍というレベルで出ているようだ。それでも人体に影響はないと言っているが。

果たしてこのまま推移すればどうなるか。

絶望的な状況が刻一刻と深まって行く。ここでネット界に一つの救いとなる情報を出したい。

放射能汚染が原発周辺の広大な土地を死の地帯にしてしまう。今後いつまでそんな状況が続くのか。

歴史も文化もある東北の広大な土地が死の地帯になるとは、日本全体にとって大変な事だ。

放射能汚染は東北を超えて一体どこまで広がるか。東京圏3千万人が一体どうなってしまうのか。

日本はこれから放射能汚染と向き合わざるを得なくなった。

ここでネット界に是非知ってほしい事がある。沖縄発の革命的微生物技術EMである。

有用微生物の英語訳のイニシャルから取った名称である。

EM研究機構という研究施設であり会社がある。EMの放射能除去能力は驚異的。

チェルノブイリ原発事故で証明されている。

こういうニュースはデマゴミでは出て来ない。

放射能という悪性エネルギーは微生物の超能力によって全く逆の良性エネルギーに転換されてしまうのだ。

人間には制御不能の放射能も、地球太古の生き物である微生物には何て事はない。

原始の地球は凄まじい悪環境であった。微生物はそこに生きていた。放射能も有毒ガスも自分のエネルギーにしてしまう。

放射能という原子レベルの話は微生物にしか扱えないのだ。

微生物は生物と物質の間の存在で、物質の何たるかを知っている。

放射能くらい朝飯前に料理してしまうのだ。放射能で汚染された土地はEMに任せればちゃんと元の良好な状態に戻る。

却ってもっと良くなるという話さえある。

ネット界にもEMを知らない人が沢山いると思うが、是非知ってもらいたい。

私はEMを10年以上愛飲し他の用途にも使っている。

EM無しの生活は考えられない。

EMは化学肥料を買えないような貧しい国でよく使われている。

EMが大規模に使われれば、世界の化学肥料メーカーは大変だ。

だから大っぴらには報道されていない。しかし現実に大きな成果を世界中で出している。

日本でも河川の浄化などでかなり多くの自治体や環境団体が自発的に使っている。

ネットでEMを検索してもらいたい。

すでに大きな存在だ。デマゴミが存在を知らせないようにしているだけ。

今回の破局的放射能汚染に直面して、沖縄からこの革命的EM技術の情報をまずはネット界に知らせたい。

放射能汚染はEMで沈静化できるのだ。

兎にも角にもまずはEMという救世主がいる事を知ってもらおう。

検索して沢山の情報を得てほしい。ネット界の常識にしてもらいたい。

そこから国民に拡散する。旧体制下では押えつけられていたEMであるが、新体制では大きな存在になる。

私はEMの関係者ではないです。念のため 】
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