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「最高裁の罠」出版告知が竹崎を米に向かわせたに違いない

 2012-10-31
ryuubufanのジオログ より

『【朝のメッセージ】「最高裁の罠」出版告知が竹崎を米に向かわせたに違いない』
2012年10月31日(水)
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan


【最高裁長官の竹崎が27日から訪米して日米最高裁交流を深めているそうである。11月2日に帰国予定。時事通信が伝えた。

 「最高裁の罠」を出版する山崎氏が、この竹崎訪米を訝しく見ている。11月12日の小沢控訴審判決についての密談である事は疑いない。
 
 最高裁長官の訪米など何の事かと思う。23年ぶりだそうだ。独立国同士の最高裁交流なら理解もするが、完全な植民地支配関係がある国の間の場合は政治目的か何かかとまず疑われる。まともなものである訳が無い。

 小沢絡みの訪米である事は100%間違いない。

 しかし、何故そうしなくてはならなかったのか? 

 私は「最高裁の罠」出版告知が理由だと思う。

 27日から出発だが、最初の出版告知は21日だった。山崎氏のブログで行われた。
 大仰に告知した訳ではない。記事タイトルは別だ。しかし、重大な告知であるから、きっと各方面に情報が伝播した筈である。私も掲示板で告知した。

 間違いなく最高裁事務総局は把握した筈である。奇しくも竹崎訪米の日に山崎氏のブログで出版の正式告知が出版予定日と共に為された。

 最高裁は追い込まれた。小沢有罪にしたい思いは山々だが、最高裁の罠出版はへたすると致命傷になる危険がある。もしベストセラーになれば、最高裁の歴史にとって耐え難い状況が生まれる。

 最高裁は最早小沢事件からは撤退する旨を、米に直に告げる必要が出た。米は小沢有罪にしろと圧力を掛けているだろう。田代不起訴のほとぼりも冷め、新たな仕掛けをやれる状況が出てきている。

 国民は石原の方に目が行っている。大丈夫だ、ヤレル。

 こういう圧力があっただろう。しかし、最高裁の罠が竹崎を縛る。竹崎は小沢事件小沢裁判に最高裁事務総局長として裏で江田五月らと怪しい動きをしていたらしい事が、本の中で暴露される予定のようだ。

 最高裁の巨大犯罪が世間の目に触れる怖れが非常に高まってきた。ヘタすると、国民の洗脳が解けてしまうかも知れない。小沢事件は冤罪だった事がばれてしまうかも知れない。

 「最高裁の罠」は「検察の罠」より何倍も怖い。最高裁は国家の法秩序そのものである。それが小沢一郎に対して巨大な犯罪を犯したと噂が立っただけで、大変な事になる。

 田代不起訴で検察は縮み上がった。「最高裁の罠」で最高裁が縮み上がった筈なのである。

 竹崎は米に対してもう小沢事件は無罪で終わりにすると告げに行くのだ。もう無理だ。我々が破壊される。こういう事を告げに行くのだ。

 山崎、志岐武彦両氏の試みは日本の歴史に名を刻むだけの価値がある。ネットの破壊力の象徴となるだろう。

 ネット告知で最高裁長官が米に泣きを入れに行ったのだ。

 ・・・と、私は思っている。 】
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