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謎の退場、日本選手団

 2012-08-02
マドマゼル・愛のぶらりblog より

『謎の退場、日本選手団』
2012年7月31日 (火)

http://mademoiselleai.nifty.com/


【オリンピック開会式において、日本選手団のみ退場させられていたらしい。


恐ろしい話しである。
理由はまだよくわからないが、放射能汚染を恐れた結果というが、そんなわけはないと思う。


前もって放射能レベルは測れるのだから、そうだとすると偏見であり、また、そうした不安があるのなら、あらかじめ取り上げられていたはず。


しかし、写真を見ると確かに日本選手団は足止めをくい、退場口に行かされている。


あまりに露骨なやり方だが、今回の開会式は前に語ったように、おかしな開会式だった。
意図的な演出が気になっていた上での、日本選手団の扱い、、、、これは間違いなく何かある。


恐いのは、こうした形をとることで、今後日本のものを輸入させない、、、日本人を海外に渡らせない、、、という延長線上の計画があるかもしれない。


何より、政府が何も抗議しないし、誰よりも早くこの事態を把握したところのマスコミが騒がないことが恐ろしい話しである。


放射能汚染の損害請求がこれから世界的に起きてくるが、そのための印象付けと私は読んだ。


これから、恐ろしい金額の請求がおそらく海外からやってくる。そう、日本をすべて占領してもかまわない的な方向を作ろうとしているものがあるのだろう。


テレビのバカ番組に笑っていられるのももう少しかも。
やはり日本人はもう少し、考えなければいけないときにきている。マスコミのバカ作戦にのせられて、とんでもない方向へ持っていかれてしまうかも知れない日本。


今回こそははっきり認識したほうがいいだろう。
世紀の祭典において、日本だけがその開会式から追い出された、、、という現実は、かなり思い。
単純な誘導ミスであるわけがない。


単純な誘導ミスなら、最大級のお詫びがあるはず。
しかし、日本もイギリスも何もないようにマスコミはスルー。もうそんなところまで行ってしまったのか、、。


しかし、これもすべての仕組みのひとつ。
安心して大丈夫。
だが、とんでもない考えがあることだけは確かでしょう。】
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政府の情報隠しと日本選手団退場の謎

 2012-08-01
もうすぐ北風が強くなる より

『政府の情報隠しと日本選手団退場の謎』
2012-08-01
http://bator.blog14.fc2.com/


【 日本選手団退場の謎    写真は 7/29 「Rubyのロンドン生活」から

 このことはまったく報道されていませんが、謎めいているのでNetの一部で評判になっていました。 

 写真は「Rubyのロンドン生活」氏が、ロンドン・オリンピックの開会式入場行進を、スタジアムの天井席から撮ったものです。
 
 o0640048012105872438.jpg

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 誘導されて退場させられています。

 それと、200人を超える選手団が、なぜ40人くらいしか入場行進していなかったのでしょう。

 この制止されてから退場するまでがまったく報道されていない部分です。退場の際に何人かがスタジアムを振り返っていたようです。

 諸外国のテレビでも報道されていないので、イギリスの段階でカットされていると考えます。


 
 下は電話での疑問へのJOCの電話回答。

 ■日本選手団の途中退場について、JOCの回答
・最近の大会では途中退場(early departure)が認められており、事前に申し出れば途中退場が可能である。

しかし日本選手団はこれを申し出ていなかった。

組織委員会の誘導ミスで、日本選手団は退場することになってしまった。


 入場は英語の頭文字順のはず。

 日本入場の前後は(失礼ながら)弱い小国ばかりで、退場を申し出るような国は無いはず。

 それと、なぜ入場行進したのが40人しかいないのか(これはもう一つの前段階の謎。)。

役員、コーチなどだけで40人くらいになってしまうから、選手はほとんどだ出ていないことになる。


 翌日午前から競技のある強豪選手なら体調調整のため開会式の欠席もありうるが、普通の選手にしてみれば開会式もまたこれまでの厳しい努力の成果で感動のはず。

 先ずは事前に開会式の出席を、ほとんど役員コーチなどに制限していたと見るのが妥当だろう。 


 「間違って退場させられた」………….。

一人で誘導しているわけではない。

通常は絶対に誰かが気付くし、他の役員もいる。

日本ならともかく、間違って退場させたりしたらほとんどの外国では大変なことになる。

従って非常に注意するはず。

 「間違って云々」は最も考えにくい発想である。


 日本は戦前からオリンピックを国威発揚と考えて力を注いできた国であり、戦後の復活と共にまた最大の力を注いで東京オリンピックを乗り越え、以来開会式には常に最大級の選手団の大デレゲーションを行なってきた国であり、その選手たちである。


 最も納得できるのは、オリンピック運営側とJOCの事前の協議で、入場の人数の制限と途中退場が(日本側の意に反して)決められていた、とするものである。

 JOCも日本の官僚機構ではその一部でしょうが、何でも隠すがすぐにばれますね(笑)


 だが、これはまだ謎の半分しか解決していない。

 のこる謎は、なぜ人数制限と途中退場を要求されたのか。この問題である。

 今までのオリンピックの歴史の中で、今回からなにかが変わったのだろうか。



 みなさんは、どう考えますか。


 私の考えは次のものです。

 オリンピック出場選手たちは、当然ながら健康管理にも注意深い人たちである。
 
年間1mCvを超える「放射線管理区域」で、24時間を生活してきた選手団を外国選手はどう見るだろうか。


 今回のオリンピック運営側は、かなり早くから検討していたと思うのです。

 昨年3月以来、日本政府の放射能情報の隠蔽が国際的な対日不信を「熟成」してきた結果の「第二次被害」の一つでしょう。 

 自国民を騙し続ける政府など、諸外国は間違っても信用しない。

 関連ページ「世界の不信と風評を招いている政府の情報隠し」もぜひ御覧いただきたいと思っています。】
世界の不信と風評を招いている政府の情報隠
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